自由時間5

ヒットラーとランチした秩父宮



秩父宮と言えば、秩父宮雍仁親王(ちちぶのみや やすひとしんのう、1902年〈明治35年〉6月25日 - 1953年〈昭和28年〉1月4日)wikiより。

この人でしょうか。

この人がヒトラーとランチをしたという話が出てきます。そこだけかいつまんで話すのもなんですが、

ヒトラーにしては珍しく緊張して秩父宮をお迎えし、ランチしたそうで、

日本に対して敬意を持っていたんですね。日本ってそんな風に見えていたんだな。

だんだん饒舌になり、


机をバンバン叩き、「私は、人間として、スターリンを信用できません。私は彼を信じない、恨みます。」と言ったそうな。

それを聞いていた秩父宮に、(こいつヤバいな)と思われたらしく、

「一国の最高責任者として、民族を指導し、世界の平和に貢献しなければならない重大な責務のあるあなたのような方が、

他国の代表者をそのように毛嫌いしたり、また、恨んでも良いものでしょうか」このように言われたらしい。

ヒトラーはそれ以降、一切政治の話はしなくなり、当たり障りのない話しかしなくなったというエピソード。


うーーーん、これだけ切り取って話すのもなんですが、

ここだけの感想ですが、ヒトラーに対して、秩父宮さまは誤解されているなと感じました。

ヒトラーは緊張して、いつになく、頭を下げて、日本から来た秩父宮殿下をもてなした。

ランチを共にし、自分の想いを語った。これって、ヒトラーにとったら、最高のおもてなしだったんじゃないだろうか。

皇族生まれ、皇族育ちの秩父宮殿下は、ヒトラーの生き方育ち方とは全然違う。秩父宮殿下は、どれだけ本当にヒトラーの真意を見抜くことが出来たのだろう。

少し残念に思う。もし、この時、自分が秩父宮殿下の立場だったら、


「私は、人間として、スターリンを信用できません。私は彼を信じない、恨みます。」

「ほんまやね!その通り!スターリン何とかせにゃ―大変やで!」

「おお!お分かりいただけますか」

「当たり前やん。」

とか言いながら、打ち解け、理解し合う仲になったら、歴史は変わってたかもしれん。

(なーんてね)

7/4 14:08


と思ったけど、やはり、これだけ聞いただけでは分からないから何とも言えないな。とも思う。

7/4 14:31







おーー!
おもろいのがキターーーw



実は、カラスが大好きです。
可愛くて賢い。
神武天皇を導いたのもカラス。偉い!カラス。
よく、家に来て、カアカア喋ってます。
なんて言ってるのかね?
7/2 10:25






キングスマン



ぜひ観たいです!

1が最高に面白かったです。2は、そんなにでした。次に期待しましょう~。





関係無い事を書いています。
拡散用ページに書いた雑談を移動してきたりもします。
お知らせ無く増えて行きます。
どうぞよろしく~





竹田学校


面白いです。
ユーチューブの操作の仕方が未熟で、順番が後先になっています。
なぜ、歴史を学ぶか?
『面白いからですよ。』
と言われる竹田講師。
昔から良い先生ほどこういうことを言われて、
その言葉を信じて学ぶんですけど、そういう先生のお話しほど、成績に結び付かなかった気がします。笑

こんな楽しい先生でいっぱいの日本になったら良いですね~





凄い稲妻!



凄い稲妻!
この電気を使えたら、発電所が要らなくなりますね。

稲妻とは違いますが、
宇宙エネルギーを使う話はどうなったんでしょう。
これを使えるようになると、石油も原発も要らなくなるんですよね。
20年前の話で、本当はとっくに出来るのかもしれないけど、仕事の形態が変わってしまうので、そこらへんなんでしょうね。








わーしかし、中国は大変な事になっていますね。





これ日本人だったらどう対応しているでしょう。
そもそも、そんなダムを日本は作らないよね。
中国人はたくましい。そこは真似したい。









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